長年ヤクルトを飲まれていたお父様は、体調を崩して入院されていた時も、担当の先生や看護師さんが感心するほど立派な“バナナうんち”だったそうです。 3年前に90代でお亡くなりになりましたが、お客様は今でも「見せてあげたかったくらい」と笑い話のように思い出してお話しくださいます。 お客様ご自身も内臓の手術を経験されており、便秘を心配されているため、現在はミルミルSを続けて飲用されています。
子飼C 小川レディ2020年9月入社